10月27日月曜日 トレード日誌

目次

今週の指標・休場

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必ずやる事

✔ 毎朝の環境認識 
✔ 毎日のトレード日誌
✔ 朝の環境認識と環境認識養成講座との振り返り
✔ 気づきや学びの記載
✔ トレンド転換シグナルの投稿
✔ 塾生動画を最低1本は観てブログへのアウトプット
✔ 3通貨以外の環境認識動画の記録
✔ 週末反省

今の課題

✔トレンド転換シグナルへの意識!
✔水平線への理解を深める!!!
✔違うパターンのダウカウントも考え、なぜそっちで考えどう見えているかを言語化する
✔環境認識の際に気を付ける事
別のダウカウントの可能性を考える)(トレンド転換シグナルを意識)(明確かの判断)(MAの確認

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

水平線や描画などは
緑が週足  青が日足  赤が4h  黄色が1h

ドル円

週足

・方向上
・上昇の波の途中
・緑ライン下に押し目買い勢力
・緑のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい、その際にMAに買い支えられる可能性がある。

日足

・方向上
・上昇の波の途中
・青ライン下に買い支え勢力
・前回高値付近なので意識されやすい

4h

・方向上
・上昇の波の途中
・ローソク足が確定していないので高値更新確定ではない、あくまでも確定の場合
・赤ラインの下に押し目買い勢力
・赤ラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい、その際にMAに買い支えられる可能性がある。

1h

・方向上
・高値越えて上昇中
・黄色ラインの下には押し目買い勢力
・押して来ると止められやすく押し目買いになりやすい、その際にMAに買い支えられる可能性がある。

シナリオ

週足日足が上なので押しを付けずに上昇する可能性があるが、4hが高値更新するかを確認して高値更新をしたら押しを待つ。

今日の学び

日足の前回高値など意識されるエリアや節目では下位足は止められやすかったりするので頭に入れておく!

環境認識養成講座を観て
本日はありません。

振り返り

4hで明確に高値更新すれば押しを待ちたいところだったが、やはり日足の前回高値が意識されて4hヨコヨコになった。
4h上昇の調整の可能性もある。

ユーロドル

週足

・方向上
・緑のラインの下に買い支え勢力
・上昇の調整中でヨコヨコ                     

日足

・方向下
・青ライン上に売り抑え勢力
・安値更新出来ず週足のサポートラインで止まって二番底になった。

4h

・方向上
・押して来て水平線に到達このまま止まれば押し目買いになりやすい。
・赤ライン下に押し目買い勢力
・上位足の戦争状態の中にいる

1h

・方向上
・黄色ライン下押し目買い勢力
・水平線で止まっているので押し目買いになりやすい
・このまま止まって4hで止まった確認が出来ればトレンド転換がエントリーポイントになる。
・MAに買い支えられる可能性がある

シナリオ

このまま4hで止まれば押し目買いになりやすいが、上位足の戦争状態の中にいるのでエントリーは避けるべき!

今日の学び

本日のまとめに記載

環境認識養成講座を観て

本日はありません

振り返り

環境認識は合っていたがシナリオで上位足戦争状態なのでエントリーは避けるとしていたが、塾生の皆はエントリーしていた。
結果的に日足のレジスタンスラインで一旦戻って来たので環境認識通り4hで大きな波は今のところ出てはいない

ポンドドル

週足


・方向下
・前回高値上に売り抑え勢力
・下目線だが何かいる模様で中々下がらない
・MAは売り抑えて来ている

日足

・方向下
・下降の波の途中
・前回高値上に売り抑え勢力

4h

・方向下
・水平線を越えて来ているが窓開けという事もあり波感的にも戻し過ぎではなく、まだ戻り売りで考えたい。
・赤ライン上に戻り売り勢力
・今より戻った場合戻り過ぎなので赤ライン上は売り抑え勢力になる。
・ここから止まれば戻り売りになりやすい。
・戻り売りになった場合MAが売り抑えてくる可能性がある。

1h

・方向下
・前回高値付近に売り抑え勢力
・戻してきたが水平線を越えての戻し過ぎで上昇中
・今はMAを上抜いているので止まって来た場合はMAを下抜いてかのエントリーになる。

シナリオ

ここで止まれば戻り売りになりやすいが、ここより戻す様であれば戻し過ぎなので静観。

今日の学び

途中で戻り過ぎとの判断になったがもしその前に1hトレンド転換が起きていたらエントリーを考えていた可能性がある、特に開場などの動きやすい時間だと尚更!

環境認識養成講座を観て

本日はありません

振り返り

環境認識の時点ではまだ戻り過ぎではないと判断していて、そこから上昇すれば戻り過ぎと判断すると2パターンで考えていたが上昇したので戻り過ぎで手を出さない場面と判断した。

~ 本日のトレンド転換シグナルを見つけよ ~

~ 今日のまとめ ~

今は取引をしていないがやはりチャートを見ていると思う事や気づきや疑問が出てくるので、取引やエントリーに関係なくチャートは見るべきだと思った!
・ユーロドルでのエントリーをなぜ皆がしたのかの疑問を解決したい!

チャートを見ていて
今日のユーロドルの押し目買いで1hトレンド転換のポイントも前回の4hの波と合っていたので入っても良い様なポイントだと思ったが入っていたら一旦少し上昇してから建値か損切にあっていた、その後かなり戻されたが4h買い支えの水平線で止まりそうだったので入るとすればこの下降が15mで終わったポイントだと思ったけど今は取引していないのと、何より日足の売り抑え勢力とトレンド転換シグナルの水平線が近くにあったのでエントリーは見送ると環境認識ではしていた。
塾生の人たちは皆エントリーしていたので日足のリスクはどう見ていたのかが気になるところ!?

ユーロドルのエントリーについて塾生の皆さんに答えて頂いて
皆さんリスクは承知の上抵抗帯までの距離やプライスアクションや波の形などを踏まえて、そこからの波の出やすさとの天秤に掛けながらエントリーを考えているんだなととても勉強になった!
結果的には大きな波は出なかったのでリスクリワードであったりロット数などで調整して入るのもアリな場面だったと思った!
何より同じ場面でも人それぞれ違う様に見ていて感情も違う事に驚き勉強になった!

  • 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
  • 質より量が勝負です
  • 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
  • アハ体験は赤文字で書いたり蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です
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