10月29日水曜日 トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

必ずやる事

✔ 毎朝の環境認識 
✔ 毎日のトレード日誌
✔ 朝の環境認識と環境認識養成講座との振り返り
✔ 気づきや学びの記載
✔ トレンド転換シグナルの投稿
✔ 塾生動画を最低1本は観てブログへのアウトプット
✔ 3通貨以外の環境認識動画の記録
✔ 週末反省

今の課題

✔トレンド転換シグナルへの意識!
✔水平線への理解を深める!!!
✔違うパターンのダウカウントも考え、なぜそっちで考えどう見えているかを言語化する
✔環境認識の際に気を付ける事
別のダウカウントの可能性を考える)(トレンド転換シグナルを意識)(明確かの判断)(MAの確認

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

水平線や描画などは
緑が週足  青が日足  赤が4h  黄色が1h

ドル円

週足

・方向上
・上昇の波の途中
・緑ライン下に押し目買い勢力
・緑のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい、その際にMAに買い支えられる可能性がある。

日足

・方向上
・前回高値で止められ二番天井になりつつある
・青ライン下に買い支え勢力
・MAで買い支えられる可能性がある
・このまま下降すると週足の押しになりやすい

4h

・方向下
・赤ライン上に戻り売り勢力
・上昇の調整から安値割って下落
・水平線に戻ってきたら止められやすく戻り売りになりやすい
・水平線で戻り売りになった場合MAが売り抑えてくる可能性がある
・このまま陰線で確定すると赤ライン上は売り抑え勢力になる

1h

・方向下
・黄色ライン上に売り抑え勢力
・MAに売り抑えられている

シナリオ

4h水平線まで到達していないのでここからの下降は見送りで再度4h高安抜けを待つ

今日の学び

MAが逆から来るパターン、MAの上側から一気に下抜いてきた時は戻されやすくなってくる

今日の学び

エントリーポイントが来たらリスクがめちゃくちゃ見えるのとリスクが大きく見えるが波が来たぞと思ったら入らないといけない、波が来なければ切って再度グランビルするぐらいまで追う!!

環境認識養成講座を観て

環境認識の際に戻り売りになりやすいと思ったが水平線に到達していなかったので、これは勢力の確認が出来ていないので見送りと判断したが養成講座では狙うポイントになっていたので、ダウカウントをしてみて戻り売りの可能性があるかないかを感覚的に判断できようにならないといけない。

環境認識の振り返り

環境認識は間違ってはいないと思う、1hで少し波は出たが週足日足共に上目線なのとFOMCもあって上昇したと思われる。

ユーロドル

週足

・方向上
・緑のラインの下に買い支え勢力
・上昇の調整中でヨコヨコ                     

日足

・方向下
・青ライン上に売り抑え勢力
・安値更新出来ず週足のサポートラインで止まって二番底になっている

4h

・方向上
・赤ライン下に買い支え勢力
・上位足の戦争状態の中にいる
・1ボトムの早い足で上昇
・MAが買い支え始めている

1h

・方向上
・前回安値下買い支え勢力
・一旦下になったがすぐに高値越えて上になった、その後も上昇したが4h高値で止められ半値付近まで押している

シナリオ

4h押し目買いで波ではなくローソク足1本で上昇したが、1hが4h高値で止められこのまま下がってくるとサポートラインで止められやすい、上位足の戦争状態の影響があるのだと思うがダウカウントが分かりずらいので明確な高安抜けまで静観

今日の学び

4hローソク足と1hの動きを見てここでの押し目買いは無いと判断したが、4hの黄色の波が想像出来る場合はオレンジのポイント(4h前回高値)付近でのエントリーもあり得るという事を知った!

このエントリーは押し目買いトレンドフォローではないと思っていたのでこれからは意識して見る様にする。

今日の学び

上記のポイントの後再度戻って来たところを15mの下降の終わりからのエントリーもあり得る事を知った!

再度戻って来た場合深めであればエントリー出来る可能性もあるが、浅目の戻りだと出来ない気がする。

環境認識養成講座を観て

環境認識では4hのローソク足が全戻しの様な交互に来る感じを見て良く分からないと思い静観としていたが押し目買いを狙っていけるような状況だったらしい、その際に日足は下目線だがMAを上抜けてきているのでそれを見て上昇する要素があると判断する事が出来る、ただMAは右肩下がりなので引っ張られる可能性が高い

綺麗な波ではなくローソク足が陽線陰線と交互になるようなパターンは苦手。

環境認識の振り返り

週足上日足下で戦争状態なので4hで余程明確な高安抜けでない限り難しと判断してたのでその点は合っていたのかなと思う。

ポンドドル

週足

・方向下
・前回高値上に売り抑え勢力
・下目線だが何かいる模様で中々下がらない
・MAは売り抑えて来ている

日足

・方向下
・下降の波の途中
・青ライン上に戻り売り勢力
・MAが売り抑えにきている

4h

・方向下
・安値を抜けたので水平線まで戻って来れば止まりやすく戻り売りになりやすい
・赤ライン上に戻り売り勢力

1h

・方向下
・黄色ライン上に売り抑え勢力
・トレンド転換シグナルまでは到達していない
・MAへの乖離がある為4h戻しの上昇になる可能性がある。

シナリオ

4つ全ての足が下目線なのでこのまま下降する可能性もあるが、戻してきた場合日足と4hの戻しになるので水平線で止まりやすく戻り売りが入りやすい

今日の学び

ピンクの矢印の水平線まで戻って来てしまうとMAがヨコヨコになって調整に入ってしまい波が出にくくなるのでエントリーは微妙だなとなりグランビルまで追うのもこの場合は違う。

今日の学び

上記の水平線でのエントリーはMAがヨコヨコになって調整に入ってしまい波が出にくく微妙なので黄色の矢印の水平線で止まりやすくなると考えられる。アハッ
その際に攻防ラインを待つ為斜めを意識して目を向ける、そうすると画像下の黄色のポイントで入れるようになる!

環境認識養成講座を観て

ダウカウントをピンクでしていたが黄色か緑のダウカウントだったらしい、水平線もピンクの方で引いていたが黄色の方でも見られている可能性があったようでその通りに黄色の方の水平線で止まって戻り売りになっている。

環境認識の振り返り

MAでの乖離もあり日足4hの戻しが入りやすいと思っていたがそのまま下降した、MAの乖離などは関係なく下降の時は下降の事だけを考えるのを忘れていた!!

豪/ドル
4つ全ての足が上4hの押しを待つ、押してきて止まれば押し目買いになりやすく、その際はMAに買い支えられる可能性がある
押しを付ける事なく上昇して行った
豪/円
4h前回高値が意識されて止まる可能性がある、ここからは4h高安抜けまでは静観
4h前回高値を意識されてはいたが下位足で押しを付けて上昇し高値更新、新たな水平線押して来ているので止まれば押し目買いになりやすい
カナダ/円
4h水平線は抜けて来たが陽線上ヒゲやMAの売り抑えなど波感的にも戻し過ぎではないと判断、1hで止まってきたらトレンド転換がエントリーポイントになる
1hで止まってトレンド転換でエントリーと思ったがエントリーポイントは来なくてそのまま上昇して行った、戻し過ぎで買いが強く上だったのかもしれない
ドル/カナダ
週足サポートラインなので止まりやすい4h戻して戻り売りになった場合でも大きな波が出るとは思えない
4hで水平線までは戻さず空中戦での戻り売りで下降日足以下では週足のサポートラインを抜けた
ポンド/円
週足の押しで日足が二番底形成中、4hが戻して来ても上位足共に上なので戻り売りはあり得ない、むしろ4h上になったら積極的に押し目買いを狙って行きやすい
4hが戻しを付けずにそのまま週足と日足のサポートまで下降した日足は二番天井ネックラインで週足はこの下降が押しとなっているので、このまま止まりやすく押し目買いになりやすい
ユーロ/円
日足が前回高値で止められ4h」が下になって水平線まで戻って来て1hで止まったのでトレンド転換でのエントリーをするところだがエントリーポイントが4h前回安値付近なのでトレンドフォローにならない、再度戻ったところを1hか15mトレンド転換でエントリーであれば可能、ここから下降していけば週足の押しとなりやすい
環境認識でのシナリオ通り再度戻ってからの15mトレンド転換でエントリーをしていれば1hで波が出ていたので負けてはいないと思う、ただ週足日足共に上目線なのでエントリーしても良いポイントなのか、早めに切る事をルールにしてエントリーするポイントなのかが疑問

~ 本日のトレンド転換シグナルを見つけよ ~

~ 今日のまとめ ~

ユーロ円を5:00ぐらいまでは見ていてここから15mが上昇になってからトレンド転換したポイントがエントリーポイントかなと思って、それからは見ていなかったが後で見ると15mトレンド転換でエントリーしていれば少し波が出ていたので昨日に引き続きポイントとしては悪くないのかなと思ったが、時間帯が微妙なのと実際に取引していないのでロットを張った場合本当に入れただろうか?と思う。
もう一つは週足日足共に上なのでここはエントリーしても良いポイントなのか、しても良い場合は早めに切る想定をして入るポイントなのかが疑問。
4hが上位足と逆の時などリスクを認識している場合のエントリーについて理解を深めないといけない!
今まではダウカウントを大きく見過ぎていたのでドルギバのスタイルに合わせようとしたら今度は小さく見過ぎる様になっているので合うようにしたい!
気付きとして今日の豪ドルとポンドドルでやはり週足~1hまでが全て方向が同じになると押しや戻しが浅かったり足が速い波になる気がする。

  • 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
  • 質より量が勝負です
  • 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
  • アハ体験は赤文字で書いたり蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です
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