- マーケット5つの真実
- 何事も起こり得る
- 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
- 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
- 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
- マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
- 私は自分の優位性を客観的に認識している
- 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
- 私は完璧にリスクを受け入れている
- 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
- 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
- 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
- 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。
4月 結果と反省


・1ヶ月以上週末ひとり反省会を作っていなかった、とにかく3月の卒業間際にバグってからイマイチやる気が出ずダラダラしていたが5月から4期も始まるのでまた半年前の様にしっかりやろうと思う!
・3月にバグるまでは週単位でも勝てていてバグってからも4月途中からしっかり環境認識してまた勝てているのでちゃんと損切をしてルールを確立してルール通りやってとにかく月単位でのプラスを目指す週単位の結果で一喜一憂しない!
・月でプラスになったら次の月は4万通貨上げる、今年月単位でプラスを継続できると来年1月に2026年の目標にした40万通貨になる。
・環境認識も日誌もやらないより少しでも記載して完璧を目指さず簡素化してでもとにかく続けるようにする!
・10月の名古屋飲み会がFXを始めて2年ドルギバ1年になるのでそれまでは引き続きFXに全振りの生活をする。
・5月は生活サイクル的に東京開場は捨てて12時までに環境認識を済ませる。
振り返り
・今週の振り返り
トレードは1回のみ、2週前と1週前があまりにもトレード回数が多すぎたので今週は同じ場面が来たらまた絶対に入ると思えるところのみトレードをするとテーマを決めた週だったので良かったと思う。
結果も介入で一気に落とされかなりの吐き出しになったが介入をくらったにも関わらずプラスに終えれたのは良かった。
・今月の振り返り
月の中旬頃までは良かったが調子良く勝っていた事で調子に乗ってしまい微妙な場面でも波出るでしょで入って負けが続いた。
今月からまた環境認識を日誌に記載した通貨以外はエントリーはしないと決めたが逆に記載したからと安易に入ってしまっていた。
月が終わってみて思うのは勝ちが続いて過信してポンポン入って負けまくる前にも経験した負けるパターンだった!
トレードエクセルを付けれていなかったので一気に記入してみたがトータルではプラスでも流石に負け過ぎている勝率30%はヤバい!
現在の課題
・エントリーポイントなど近視眼的になって全体のトレンドや波が見れていない。
・形だけで入らずここから波が本当に出るのかを色々な示唆を見て判断する。
・どちらの勢力が強いか/弱いかを常に評価する
・振り返りなどを適当にせずしっかりとやる!
・MAと少し距離がある時のTTS卵を見逃しがちなので気を付ける。
・トレードで負けた際の向き合い方を学んで正していかないといけない
・エントリーを考えている時や損切りした後などに狙いとは逆に行ったのを見て、4hTTSが出ていないのに波が出なかったと決めつけて見るのをやめて波を取り逃す事が多いのでしっかり波を追い続ける
・4h以外の獲物も環境認識で見つける様にする!
・直観を意識してとにかくチャートから何かを感じ取ろうと常に意識する
・全戻しの判断が出来ていない時がある
・勝っても負けても結果に対する感情はその日で終わらせて次の日には感情をフラットな状態に戻して環境認識を始める。
・プロスペ2(自分の都合の良い示唆のみを見てしまう)との向き合い方を理解していく
出来ている事
・今週のテーマであった同じ場面が来たらまた絶対に入ると思えるところのみトレードを守れていて安易に入ってないのでOKOK
・環境認識も日誌も継続出来ていてOK
来週のテーマ
・引き続き同じ場面が来たらまた絶対に入ると思えるところのみトレードをする安易に入らない
・大きい波で見ている参加者の目線も意識する
・しっかり損切
・4月プラスで終えたので4万通貨上げて14万通貨にする。
- 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
- 質より量が勝負です
- 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
- アハ体験は赤文字で書いたり、蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です

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