11月4日火曜日 トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

必ずやる事

✔ 毎朝の環境認識 
✔ 毎日のトレード日誌
✔ 朝の環境認識と環境認識養成講座との振り返り
✔ 気づきや学びの記載
✔ トレンド転換シグナルの投稿
✔ 塾生動画を最低1本は観る
✔ 3通貨以外の環境認識
✔ 週末反省

今の課題

✔トレンドフォローを理解できていない!
✔トレンド転換シグナルへの意識!
✔水平線への理解を深める!!!
✔違うパターンのダウカウントも考え、なぜそっちで考えどう見えているかを言語化する
環境認識の際に気を付ける事
別のダウカウントの可能性を考える)(トレンド転換シグナルを意識)(明確かの判断
MAの確認)(主観や予想が入らない様にする

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

水平線や描画などは
緑が週足  青が日足  赤が4h  黄色が1h

ドル円

週足

・方向上
・上昇の波の途中
・緑の□に押し目買い勢力
・緑のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい。

日足

・方向上
・上昇の波の途中
・青の□に押し目買い勢力
・青ラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい、その際にMAに買い支えられる可能性がある。

4h

・方向上
・赤の□に買い支え勢力
・赤ライン抜けで下目線になりトレンド転換シグナルになる
・上昇の調整中

1h

・方向下
・黄色の□に戻り売り勢力
・4h調整のヨコヨコ

環境認識養のまとめ

4h明確な高安抜けを待つ

今日の学び

環境認識養成講座を観て

上昇の途中は上昇を狙い続けるがトレンドが終わりそうと分かったら狙わない。

ダウカウントが少し違う。

環境認識の振り返り

調整のヨコヨコからサポートラインを抜けて下目線になった、トレンド転換シグナルに引いたレジスタンスラインまで少し届いていないが戻り売りになって下落中、日足のサポートラインまで到達して4hでは日足のサポートラインを抜けているがどうなるのかを見ていきたい。

トレード記録

ユーロドル

週足
      
・方向下
・下降の波の途中
・緑の□に戻り売り勢力
・緑ラインで止まりやすく戻り売りになり
やすい
・戻り売りになった場合MAが売り抑えにくる可能性がある      

日足

・方向下
・青の□に戻り売り勢力
・下降の波の途中
・水平線に戻ってきたら止められやすく戻り売りになりやすい
・戻り売りになった場合MAが売り抑えにくる可能性がある

4h

・方向下
・赤の□に売り抑え勢力
・下降の調整の可能性がある
・赤ライン抜け上目線でトレンド転換シグナルになる

1h

・方向下
・黄の□に戻り売り勢力
・水平線で止まりかけている
・MAが売り抑えにきている

環境認識養のまとめ

4h明確な高安抜けを待つ

今日の学び

存在確認=止まったよねからの注文の集中抜け=居なくなりましたねのエントリーは2つ、止まっているからといって早いエントリーは居なくなっていませんでしたって跳ね返されて逆に行って負ける。

環境認識養成講座を観て

戻し過ぎと判断したのであれば下位足で戻り売りになってトレンドが出たらエントリーする事が出来る。

環境認識の振り返り

4hで戻し過ぎと判断したのであればなぜそう見てそこからどうするかなどを記載するべき。

トレード記録

ポンドドル

週足

・方向下
・下降の波の途中
・緑の□に戻り売り勢力
・戻しを付けてくると水平線で止まりやすく戻り売りになりやすい
・戻り売りになった場合MAが売り抑えになる可能性がある

日足

・方向下
・下降の波の途中
・青の□に戻り売り勢力
・戻しを付けてくると水平線で止まりやすく戻り売りになりやすい

4h

・方向下
・赤の□に売り抑え勢力
・赤ライン抜けで上目線でトレンド転換シグナルになる
・下降の調整中

1h

・方向下
・黄色の□に戻り売り勢力
・水平線で止まりかけている
・MAが売り抑えにきている

環境認識のまとめ

4h明確な高安抜けを待つ

今日の学び

ローソク足が止まるのと波が止まるのは違うローソク足が止まっただけで押しや戻しになると考えてしまうが、まだ方向は変わっていないので方向のトレンドを追う事に徹する。

今日の学び

自分に都合良くヒゲをポキポキ折って水平線にしない抜けていないのにエントリーをしてしまうと戻されるので、ちゃんとヒゲも含めて注文の集中を見定めて抜けからエントリーをする。

上に行きそうだとか止まりそうだとか勝手な予想からそっちのバイアスが掛かってしまい、早いエントリーや注文の集中抜け前のエントリーに繋がって負けてしまう。

環境認識養成講座を観て

1hの押し目買い戻り売りの時4hMAを絶対に無視してはいけないリスクとして把握する。

環境認識の振り返り

4hが中段持ち合い調整になったので明確な高安抜けまで待つとしていたが、1hで下降のトレンドが出たら戻り売りを15mネックライン抜けで狙っていけるみたいなのでチャートを監視するべきだった!

トレード記録

トレード記録

豪/ドル

豪/円

カナダ/円

ドル/カナダ

ポンド/円

ユーロ/円

~ 今日のまとめ気付き ~

・騙された時は取り逃したくないという気持ちからくることが多い、騙された時の気持ちや感情を必ず記録しておく。
・もちろんエントリーする時の気持ち感情も記録する。

  • 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
  • 質より量が勝負です
  • 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
  • アハ体験は赤文字で書いたり蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です
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