11月13日木曜日 トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

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必ずやる事

✔ 毎朝の環境認識 
✔ 毎日のトレード日誌
✔ 朝の環境認識と環境認識養成講座との振り返り
✔ 気づきや学びの記載
✔ トレンド転換シグナルの投稿
✔ 塾生動画を最低1本は観る
✔ 3通貨以外の環境認識
✔ 週末反省

今の課題

✔トレンドフォローを理解できていない!
✔トレンド転換シグナルへの意識!
✔水平線への理解を深める!!!
✔違うパターンのダウカウントも考え、なぜそっちで考えどう見えているかを言語化する
環境認識の際に気を付ける事
別のダウカウントの可能性を考える)(トレンド転換シグナルを意識)(明確かの判断
MAの確認)(主観や予想が入らない様にする

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

水平線や描画などは
緑が週足  青が日足  赤が4h  黄色が1h

ドル円

週足

・方向上
・上昇の波の途中
・緑の□に押し目買い勢力
・緑のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい。

日足

・方向上
・上昇の波の途中
・青の□に押し目買い勢力
・青のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい。

4h

・方向上
・赤の□に押し目買い勢力
・止まってきているので押し目買いになりやすい

1h

・方向下
・黄色の□に売り抑え勢力
・黄色ライン抜けで上目線トレンド転換シグナルになる
・MAに買い支えられている

環境認識養のまとめ

4h水平線で止まってきているが波感的には早いのでこのまま波が出たらしょうがない、MAが買い支えてきてグランビルするぐらいのニューヨーク辺りで考えていきたい。

今日の学び

環境認識養成講座を観て

自分の環境認識と合っていたので良かった、日足4hが上昇なので上昇の時は上昇の事だけを考えるのだが日足の押しが入ると4h調整ヨコヨコになる事は気づいてはおくべき事だと思った。

環境認識の振り返り

ニューヨークぐらいで考えていたがかなり早く上昇して前回高値付近で止められて下降してきたので、全戻しと判断し1h上昇トレンドを待ったがニューヨークで下降していって4h下になった。

トレード記録

16:32
もう4hで波が出たと判断したのでここからグランビルするぐらいまで追う事はしない。

ユーロドル

週足
      
・方向下
・緑の□に戻り売り勢力
・水平線に戻ってきているので止められやすく戻り売りになりやすい
・戻り売りになった場合MAが売り抑えにくる可能性がある      

日足

・方向下
・青の□に戻り売り勢力
・水平線で止まりはじめている
・水平線に戻ってきているので止められやすく戻り売りになりやすい
・戻り売りになった場合MAが売り抑えにくる可能性がある

4h

・方向上
・赤の□に買い支え勢力
・押し目買いから波が出たがすぐ上にある日足のレジスタンスラインで止められた
・MAが横向きになっている

1h

・方向上
・黄の□に買い支え勢力
・黄色ライン抜けで下目線だがMAが買い支えてくる可能性があるので、トレンド転換シグナルの卵になりやすい

環境認識養のまとめ

上位足が共にすぐ上にいてレジスタンスラインで4hが複数止められているのでロングはするところではない、ただ4h1hのMAが買い支えてくる可能性があるので上位足は下4h1hは上でゴチャゴチャするエリアだと思う。
狙うのであれば4hが安値を割ってから戻り売りを狙っていきたい。

今日の学び

まだ確定していないローソク足を見て抜けたと判断するのは危険、確定までに逆に行く可能性もあるので判断が早すぎる!

環境認識養成講座を観て

すぐ上に日足がいる事などほぼほぼ合っていた

環境認識の振り返り

すぐ上に日足がいるのでロングは無く4h安値抜けからの戻り売り狙いだと思っていたが、日足の水平線で止まらず前回高値付近まで戻って日足全戻しになった

トレード記録

ポンドドル

週足

・方向下
・下降の波の途中
・緑の□に戻り売り勢力
・戻しを付けてくると水平線で止まりやすく戻り売りになりやすい
・戻り売りになった場合MAが売り抑えにくる可能性がある

日足

・方向下
・青の□に売り抑え勢力
・青ライン抜けで上目線トレンド転換シグナルになる
・全戻しで水平線を少し抜けているのでピンクの描画のように上目線になったと判断している人達もいるが明確に抜けていなくてトレンド転換シグナルも微妙なので下で見ていきたい

4h

・方向下
・赤の□に戻り売り勢力
・水平線は抜けてきたが波の描画的にもMAの売り抑え的にも戻し過ぎではないと判断

1h

・方向下
・黄色の□に売り抑え勢力
・黄色ライン抜けで上目線トレンド転換シグナルになる
・MAに売り抑えられている

環境認識のまとめ

水平線は越えているが戻り過ぎではないと判断して4h戻り売りの場面だが、存在確認が出来ていないのと波的にも早いので一旦1hが上昇し止められて存在確認が出来て下降をしてきたらネックライン抜けエントリーを考えていきたい。

今日の学び

全戻しの場合下位足でのトレンドの発生を待つのだがその際にリスクとして軸足の上昇下降に対する押し目買い戻り売りが入る可能性がある事を頭に入れておかないといけない
これはまだ理解しきれていないので勉強が必要

環境認識養成講座を観て

4h1hが同じ方向になった場合は15mネックライン抜けでエントリーではなく攻防ラインを探して抜けで入る、攻防ラインが出来無さそうな場合は注文の集中抜けではいる

環境認識の振り返り

4h戻し過ぎではないと判断したので戻り売りで待っていたが、欧州で上昇して日足のレジスタンスラインもぶち抜いていった、見ていたら波的にもエントリーしてもおかしくない感じだった。
結果的に週足の戻しになる可能性がある上昇なのかもしれない。
また上の今日の学びでやった日足の上昇に対する押し目買いが入ったのかもしれない

トレード記録

トレード記録

豪/ドル
4h押しを待つ

豪/円
4h押しを待つ

カナダ/円
4h押しを待つが日足の押し目買いエリアでもあるので4hの時間経過では波は出にくい

ドル/カナダ
4h水平線は越えているがMAで売り抑えられているので戻し過ぎではないと判断、実体で下位足が止まり始めているので存在確認が出来れば1hネックライン抜けエントリーを考えていきたい

ポンド/円
4h明確な高安抜けを待つ

ユーロ/円
4h押しを待つが4h水平線より日足の水平線が浅い位置にあるのでそこでの存在確認は日足の存在確認であって4hの存在確認ではないので勘違いしてはいけない

~ 今日のまとめ気付き ~

本日の添削で学んだ事
・波を描画する癖をつける、適当に描くのではなく今後の波のなりやすさ時間経過や波の大きさなどを意識して描画する。
・波を描画して前の波と比べる事で大き過ぎたり小さ過ぎたりに気づき直近のダウカウントを見直す事が出来る。

  • 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
  • 質より量が勝負です
  • 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
  • アハ体験は赤文字で書いたり蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です
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