11月17日月曜日 トレード日誌

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

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必ずやる事

✔ 毎朝の環境認識 
✔ 毎日のトレード日誌
✔ 朝の環境認識と環境認識養成講座との振り返り
✔ 気づきや学びの記載
✔ トレンド転換シグナルの投稿
✔ 塾生動画を最低1本は観る
✔ 塾生の方のブログや添削動画を観て参考にする
✔ 3通貨以外の環境認識
✔ 週末反省

今の課題

✔ダウカウントが急に小さくなるのを気を付ける!
✔トレンドフォローを理解できていない!
✔トレンド転換シグナルへの意識!
✔水平線への理解を深める!!!
✔違うパターンのダウカウントも考え、なぜそっちで考えどう見えているかを言語化する
環境認識の際に気を付ける事
別のダウカウントの可能性を考える)(トレンド転換シグナルを意識)(明確かの判断
MAの確認)(主観や予想が入らない様にする

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

水平線や描画などは
緑が週足  青が日足  赤が4h  黄色が1h

ドル円

週足

・方向上
・上昇の波の途中
・緑の□に押し目買い勢力
・緑のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい。

日足

・方向上
・押しの波の途中
・青の□に押し目買い勢力
・青のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい。

4h

・方向下
・赤の□に売り抑え勢力
・全戻しになっている
・赤色ライン抜けで上目線トレンド転換シグナルになる

1h

・方向下
・黄色の□に売り抑え勢力
・黄色ライン抜けで上目線トレンド転換シグナルになる
・MAが横向きで支えている

環境認識養のまとめ

日足の水平線付近で4hは戻し過ぎと判断、日足は上で4hは下だけどMAが支えてきているので高値越えを待ちたい。

今日の学び

環境認識のまとめで「日足の水平線付近で4hは戻し過ぎと判断、日足は上で4hは下だけどMAが支えてきているので高値越えを待ちたい」
としているが日足が上で4h下なのであれば押し目買い勢力と売り抑え勢力によってヨコヨコ状態になりやすいと記載もするべきだった。

今日の学び

押し目買いの際に下位足での波がこの3パターンになりやすい、下位足でエントリーポイントが来た時に軸足の波の状況を見る事が重要、1のポイントだと早いので騙しになりやすく騙しを回避できるがそのままいった場合は取り逃す、2や3で軸足の状況が良いところで入る事でスッと伸びていきやすい。
騙しを回避して早い足の波を取り逃がす事を受け入れてる人が綺麗に伸びていく波で入っていく事が出来る!

環境認識養成講座を観て

完全に4h下と見ていたが4hで安値抜けていないと判断して買い支えがいると見ている人達もいる可能性もあるらしい、その場合日足4hが上になっているのでエントリーは攻防ライン抜けになる。

環境認識の振り返り

環境認識通り日足が上なので4hMAに支えられて上昇していった、ただ押し目買いではないのでエントリーは難しい場面。

トレード記録

ユーロドル

週足
      
・方向下
・緑の□に戻り売り勢力
・水平線を抜けているがMAに抑えられている事もあり戻し過ぎではないと判断
・MAに抑えられる可能性がある 

日足

・方向上
・青の□に押し目買い勢力
・青のラインへ来ると止められやすく押し目買いになりやすい。
・MAが支える可能性がある

4h

・方向下
・戻りの波の途中
・赤の□に戻り売り勢力
・MAに支えられておりトレンド転換シグナルの卵
・ピンクのダウカウントで見られている可能性もあるが波感的に黄色のダウカウントで見ていきたい。

1h

・方向上
・黄の□に買い支え勢力
・全戻しになっている
・黄色ライン抜けで下目線トレンド転換シグナルになる
・ピンクのダウカウントで下目線で見ている参加者もいる

環境認識養のまとめ

日足水平線に達しており止まりやすく押し目買いになりやすい、4hは下だがMAに支えられているのでトレンド転換シグナルの卵で上昇する可能性もある、なので4h高値越えから押し目買いを考えていきたい4h高値越えのポイントはスイングのエントリーポイント

今日の学び

MAも含めて水平線を引くようにするエントリーポイントは1hで勢力がいなくなったところ。

環境認識養成講座を観て

4h両方見られている可能性があり下で見ていたが塾長は上で見ていた

環境認識の振り返り

日足の水平線と4hMAを抜けてトレンド転換シグナルの卵にもならず下降した、4hで資金が一気に入っているローソク足の根元で止まっているので、このポイントが日足の水平線を引くポイントだったのかもしれない。

トレード記録

ポンドドル

週足

・方向下
・下降の波の途中
・緑の□に戻り売り勢力
・戻しを付けてくると水平線で止まりやすく戻り売りになりやすい
・戻り売りになった場合MAが抑えにくる可能性がある

日足

・方向下
・青の□に売り抑え勢力
・青ライン抜けで上目線トレンド転換シグナルになるがMAがあるのでトレンド転換シグナルの卵になりやすい
・下降の調整中
・MAが抑えにきている

4h

・方向上
・赤の□に押し目買い勢力
・上昇の波の途中
・MAが横向きで支えられている

1h

・方向上
・黄色の□に買い支え勢力
・MAが支えて来る可能性がある
・黄色ライン抜けで下目線トレンド転換シグナルになる

環境認識のまとめ

4h押し目買いの波の途中すぐ上に日足のレジスタンスラインがあるので伸びるかは微妙、ただ4hMAは支えてきているがここからは静観。
日足の下降トレンドに対する上昇も可能性として感じる

今日の学び

こういったゴチャゴチャしているのは上か下かは分からないと判断して良い!

環境認識養成講座を観て

塾長は安値切り上げではなく全戻しからの下と見ているらしい、これを環境認識で塾長と同じように見えるのはまだまだ先だと思う。

環境認識の振り返り

日足のレジスタンスラインがあるので波が伸びず4hサポートラインがあるので下降もせずヨコヨコ状態
やはり日足と4hのサポートラインレジスタンスラインがぶつかるところは戦争状態になりやすい

トレード記録

トレード記録

豪/ドル

豪/円

カナダ/円

ドル/カナダ

ポンド/円

ユーロ/円

~ 今日のまとめ気付き ~

・日足の波の入りやすい位置を把握するために、自分で波を書いて整理する。
・「こうじゃないよね」という誤った波をまず排除することで、想定すべき押し目や戻りの位置が明確になる。
・抜けた後の展開は3択:1そのまま伸びる 2一度押して伸びる 3全戻ししてから伸びる、この判断には 軸足の現在位置 を見ることで「まだ早い/ちょうどいい」が分かる。
1時間の売り抑えがいなくなったところが4時間のエントリポイント

  • 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
  • 質より量が勝負です
  • 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
  • アハ体験は赤文字で書いたり蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です
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