10月20日月曜日 環境認識

目次

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicators

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

必ずやる事

✔ 毎朝の環境認識 
✔ 毎日のトレード日誌
✔ 朝の環境認識と環境認識養成講座との振り返り
✔ 気づきや学びの記載
✔ トレンド転換シグナルの投稿
✔ 塾生動画を最低1本は観てブログへのアウトプット
✔ 3通貨以外の環境認識動画の記録
✔ 週末反省

今の課題

✔トレンド転換シグナルへの意識
✔水平線への理解を深める

  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

水平線や描画などは
緑が週足  青が日足  赤が4h  黄色が1h

ドル円

週足

方向は上だが下落して来ているトレンド転換シグナルの前回高値付近で止まり押し目買いになりやすい。

日足

方向は上下落してきてトレンド転換シグナルの前回高値を抜けたが週足の押し目買い勢力の影響もあってか、大き目のヒゲで戻されピンバーになった、日足では止まった様に見えるので下位足で確認したいところ。

4h

方向は下だがトレンド転換シグナルの前回高値まで戻って来ている、ここから1hで止まった確認後戻り売りをしていきたい場面だが、すぐ下に週足日足の押し目買い勢力がいるのでここからの戻り売りはダメ、少し下がって4h安値切り上げの二番からの上昇などになれば押し目買いを考えるところ。

1h

方向は上高値越えて上昇中で週足日足は上目線なのでこのまま一気に上昇の可能性もある。

今日の学び

環境認識養成講座を観て

振り返り

ユーロドル

週足

方向は上上昇の調整と思われるヨコヨコ中で二番天井のかたち。

日足

方向は下トレンド転換シグナルの前回安値で止まらなかったが日足MAで売り抑えられている。
下目線ではあるが週足が買い支えてくるので戦争状態になりやすい。

4h

方向は上だが全戻しになって安値抜ける可能性がある、週足と4hで買い支えて日足の戻り売りとの戦いなので4h上昇になりそうだが、週足の買い支え勢力のゾーンまで少しあるのでそこまでは下落の可能性もありそう。
本来ならば高安を明確に抜けてから考えたいが週足日足が戦争状態になりやすいエリアなので手は出してはいけない。

1h

方向は下で戻り売りの展開だが週足日足が戦争状態になりやすいエリアで4hが全戻し中なので何もできない。

今日の学び

環境認識養成講座を観て

振り返り

ポンドドル

週足

方向は下で調整から高値切り下げの二番になっている、MAも下向きになって来て売り抑えてきている、明確なトレンドが出るまで良くわからない。
ピンクの方のダウカウントで見られている可能性もあるが、どちらにしても下目線で売り抑えられている。

日足

方向は上で今は下がって来ているのでこのまま下がってきたら、水平線で止められ押し目買いになりやすい週足の売り抑え勢力がいるが多少値幅があるので下位足では上への波は出る可能性はありそう。
ピンクの方のダウカウントで見られていた場合は下目線。

4h

方向は下で水平線で止まって戻り売りになりやすい場面、ただ日足が押し目買いになりやすいので下落の大きな波は出そうにないが、日足の水平線までの下落の可能性はある。
ただ日足のダウカウントが微妙なのでやるべきではない。

1h

方向は上で水平線付近で止まっているので押し目買いが入る可能性はあるが、週足4hが下目線で日足も押しの下落中で4hが水平線で止まって戻り売りになりやすいので、ここから1hで上昇を狙うのは完全にイカれている。

今日の学び

環境認識養成講座を観て

振り返り

~ 本日のトレンド転換シグナルを見つけよ ~

~ 今日のまとめ ~




  • 今日気づいたこと、トレードのことはなんでも、自分自身に関することはなんでも
  • 質より量が勝負です
  • 「こんなこと書いたらなんて思われるか」なんて思う必要はありません。
  • アハ体験は赤文字で書いたり蛍光ペンを引いたりして見返すことも重要です
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