・波は5パターン考える!
・エントリーポイントでエントリーしたからといって波が出る訳ではないそれとこれとは別、ただリスクが見えると気になるが波は出るイメージをしておかなければならない。
「あと一歩なのにが遠い理由」
5:30~
知っている事をチャートに当てはめるのではなくチャートから感じ取る読み取る、そして波が出るかどうかを判断する。
止まるはエントリートリガーではなくエントリーに必要な項目の1つと考える!

「24/12/13 環境認識力養成講座」
1:10~
水平線を多少抜けていても明らかに止まっている場合に安値を明確に割っていなければ、小さな二番も1つでカウントとするそして早い足は捨て4時間の波を狙い続けグランビルするぐらいまで追い続ける!

「波の大事さを言語化する」
13:30~
赤色1の部分が押してきて止まってきたエリア
4hで足が速い場合は赤の範囲で波が出てしまう!
1h黄色の二番底から上がり始めた所が緑色2の押しが入って来たエリア
トレード足の二番の右肩底が見えている状態で、そこよりも早く下位足に落とすのは早すぎる!

「第5回授業MTF分析・ツール」
22:00~
4hの波を狙っていて4hが日足の水平線まで押してきたがそのまま抜けた場合、買い支えのラインまで(緑の幅)4hが下降すると思ってはいけない日足はまだ上目線なので深く押しての上昇(押し過ぎからの上昇)も十分考えられる、4h戻り売りを狙うのであれば警戒しながら5mで切ったり本ロット入れない急反発したら即逃げる。
あくまでもこの状況は日足が上目線なのを忘れてはいけない!

「第5回授業MTF分析・ツール」
38:50~
4h押し目買い勢力がいるので存在確認が出来たら基本的には狙っていっても良いところだが本ロットは入れない、緑の波のように日足の水平線まで行きやすい訳ではない日足は戻り売りなので緑の点線のように高値切り下げて下降していく事もある、黒色の丸はいわゆる真上で矢印のポイント周辺からのエントリーは日足の戻り売り勢力によって叩き落されやすいのでかなり危険なところ、4hで抜けただけで日足はまだ下目線の戻り売りただ戻り売りにならなかった場合日足の戻り売り否定になってかなり大きな上昇の波が出る

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